施設概要


愛称とロゴマーク


愛称


釜石市民ホールの愛称、鉄の都 (=鉄都)、およびイタリア語で屋根を意味するtettoが語源。釜石と鉄の深いつながりを「鉄都」という言葉で表現し、ホール北側広場上部のガラスから建物につなる連続した「屋根」が、建築の特徴でもあることから、イタリア語の屋根=tettoという言葉に込めています。

ロゴマーク


ロゴマークのデザイン案は、2017年8月に開催された「岩手大学地域課題解決プログラム」に参加した釜石高校生、釜石商工高校生が、岩手大学人文社会科学部の田中隆充教授の指導で、岩手大学生と共に作成しました。建設現場見学の際に見た鉄骨のイメージもアピールしています。